TITLE サムネイル Macine&Owner

The Face Of
XZ−PARADISE!
XZ−550
XZ−PRADISEのオーナー鈴木氏のXZ550である。
 なんと、ネイキッドだ。
 ネイキッド派のふぁるこんとしては嬉しい限りの氏のマシンである。
 カラーはオリジナルではないが、こういう色はXZに本当に似合う。
 また、氏は足を怪我されて、右足にハンディを負っておられるが元気にXZのライディングを堪能しておられる。
 そのため、フットブレーキは使いにくいので左グリップ下にレバーとして移動、尚かつフロントブレーキにはブレンボの対向4ポットが奢られている。
 しかもマスターはブレンボのラジアルポンプである。
 一度、載せて貰ったことがあるが強烈無比なストッピングパワーで驚かされた。
 今、一番私と共に走る事の多いバイクの一台でもある。
上、中:2005年夏に氏が投稿されたXZの2スナップ。氏もこの構図がXZに似合ってると思われているようで、確かにXZのフォルムを余すことなく表現している2枚である。
 下:2005年11月の全国ミーティング参加のために愛知県の伊勢湾岸道路を走る氏とXZ。

 
SETAGAWA
“MEISTER”’S
XZ550
マイスター瀬田川氏のXZ550。本当はもっと良い写真をアップしたいのだが、いかんせん氏のバイク1台で写っているのが無い・・・。 と言うわけで飛龍も一緒に載っけて頂きます。
 マイスターはXZ−パラダイスの文字通り生き字引。
多分日本中、いや世界中にこれほどXZに関する知識を溜め込んでいる方はいないと思われる。
尊敬する氏のXZは全くノーマル、しかし日本中どこへでも出かける為、ツーリング仕様になっているのは当然。 一番XZに似合ってる使い方なのだ。
  Go−ran’s Inazuma  小学校からの友達という旧友”D”ゴーランのSUZUKI INAZUMA1200。
彼のコメント
軽量コンパクト&ハイパワーなリッターネイキッド。
誰でも気軽にリッターバイクを楽しめるSUZUKIの隠れ名車。 コンパクトがゆえにリッターバイクの風格が無く不人気車種のレッテルを貼られ短命に終わるも中古車市場ではリッターバイクのエントリーマシンとして根強い人気を誇る・・・
 彼は初代XZのアルバムに登場するGSX−400E&XJ−750EUのオーナーである。

KEKKE’S
CB1300
こちらも小学校からの旧友ケッケ岡本のCB1300。
上の稲妻ライダーゴーランと私の3人はクラスの「三羽がらす」と呼ばれ、行動を共にしていた。
昨年10月末、久しぶりに再会し、尽きない話に花を咲かせた。
 彼の愛車はCB1300。
ご覧の通り、カイザーライダーのサイドパッシャーのカラーリングで頑張っている。言っておくが、非常に綺麗な塗装である。

“ShujiN”
My Best
Rival・・・from
Shonan
 永遠のライバル、しゅうじ氏
ふぁるこん号の母体となる青白XZは彼のこのXZ400Dの半身なのだ。
 彼は私とほぼ同時期にXZ−paradiseに入り、彼の方がちょっと速くXZライダーに復帰し、彼の方がちょっと早く550を手に入れた。
 いつも彼の背中を追ってきた私は勝手にライバルと思っている(笑)。
 でもライバル有っての男の子なのだ。
一番上は400Dと550。
 クラウザーを取り付けたXZ550。
 そして今、通勤用のR&P。
 

GUN’s
XJ650Turbo
「SECA」
ヤフオクに私が出品した「YAMAHA ソノートカラーステッカー当時物」を落札してくれた彼はメズらしやのXJ650ターボのオーナーである。
 その昔は3枚目の写真のごとく、XZ400Dに乗っておられたようで、その後パラダイスに参加して頂いた。(と思う)
 ヤハリXZに乗る人間は一味違う、と思わせる氏のチョイスである。
Hosi’s
”Warurider”
 ミスターバイクBGの記事をきっかけに私のこのHPに来て下さり、貴重な1枚を送って頂きました、「星」様のXZ。
飛び入り参加!
1986年ミスターバイク11月号 第11回 THEワルRコンテスト 今月のチャンピオンです。
Hugo Treffen
in
Europian
XZ550
 私がドイツのXZ550サイトに書き込みしたのをきっかけに送ってくれたドイツの友人「Hugo」氏。
 ドイツ人らしい風貌にXZヨーロッパ仕様がよく似合う。
Mackbeemer’s
BMW K−1100
 パラのメンバー、マックビーマー氏のBMW−K1100RS
 XZに乗る、或いは乗りたがる人間というのはツーリングを好む傾向にあり、それ故BMWオーナーであることが多い。
 この辺りにもXZは純粋コンチネンタルツアラーだと確信できる部分がある。

Bokkemon in
Kagosima!
XZ550
私とほぼ同時期にXZ550を手に入れられて、早速ツーリングを楽しむ”bokkemon”鎌田氏と愛機XZ550。
 玄龍のなかなか治らないキャブを恨んでは氏の状態の良いXZ550を羨ましく思う。
 ちょっと特別な意味を持つ氏と氏のXZ550である。
 花畑とXZ550。
モノトーンのXZ550と鮮やかなコスモス。氏の人柄とセンスが滲む一枚。
 そして雄大な桜島をバックに薩摩隼人の風貌がシブい氏とXZ550。
 一番下は氏の最新版、クラウザーを付けたXZ550。

 

Nishitaga XZ
in
MIYAGI
 東北は宮城から。
三嶋氏のXZ。
私がXZ400をネットで検索して、初めてヒットしたXZの個人ページが彼のサイトであった。ビックリした。。「納車の日」の事。
今から乗ろうとしてる人もおるんや。。。
今のふぁるこんは彼がないと無かったと言える。
HOKKAIDO
OKE&ONLY
1−Ownered XZ
北海道は札幌
OKEさんのXZ400D。驚く無かれ、彼の1オーナーXZ/D。
頭が下がる。
 北海道にはたくさんのXZがあって、パラダイスにもたくさんの参加者がいる。よく考えれば、XZ/D程北海道の似合う単車は無いかとも思える。

HOKKAIDO
Ottotuma&XZ550
北海道から仲むつまじく旧ヤマハ車ばかりに乗る夫妻。
 上は襟裳岬のXZ550。
 このアングルはヤハリXZのベストアングル。
こんなに他の単車とは違ってて、こんなにも格好の良いデザインができるんだと只々感心するばかり。
また、下のモノクロは、今年のXZ−paradiseへの年賀メール。
 非常に趣味が良く、XZの本質のような写真。
また、FJ1200が泣かせます。
 良いツアラーですものね。
 
単車斗士「井戸端会議&RIDIN’HIGH」“RInkin”HAYASHI!!
Ownered ZU
 ふぁるこんの大学時代、東京のM学院。。
跳ねっ返り硬派のバイク乗りが集まって「井戸端会議」というグループがあった。
 真面目だったんだよ?「RIDINGHIGH」の母体ですから。といっても。。。RIDNGHIGHって?って感じでしょうね。今となっては。
 その中でVF400Fと並んで仲の良かった「りんきん」林氏の乗るZU。一度だけご一緒したXZ550は彼の知り合いであった。
BLACKMERMAID
“BLACK”XZ
昨年末、龍宮城主はついに念願の黒XZを手に入れた。
 ただいま整備の真っ最中である。
 詳しくは当リンクページにある彼のプログを覗いてみるとよい。
 執念の。。(笑)
Tsubame’s
XZ
his breeze・・・
 昔乗っていたつばめっちのXZ。
思い入れもひとしお。
 リンクページから彼のサイトに飛べる。

YOSHIO
RED/WHITE
XZ/D
in HOKKAIDO
 彼もまた北海道のXZオーナー。
いったい何台有るんだろう。北海道にXZ。
確かに似合う土地柄ではある。
 一度は玄龍で暴れに行かなきゃならんな。。。
 彼のこのバイクのタンクは龍宮城発の新品である。

EIGO
“おかもっちゃん”
VFR1000R
私が牧場を始めた頃、遊びに来てくれたXZ−パラダイスのメンバー。昨年(2005)手に入れたVF1000Rをパイロットする。
 元々はGB400TTをレストアして乗っていたりする。
 私がライダーに復帰して初めて一緒に走ったのは何を隠そう彼のGBとオーナーのXZ550なのだ。
下は彼のGB400TT。法隆寺オフ会にて。

SHIROKUMA!
with
SHIRAYUKI!
At XZ/D
とうとう彼も本当のXZ道を知ってしまった。
XZの世界を知ってしまった。
愛するしらゆき号を駆って日本中を闊歩する彼の姿は
きっとXZ−paradiseの中で語り継がれることだろう。
頑張れ!しろくま
Beautiful XZ400
in
YAMAHA
 ヤマハ発動機のコミュニティセンターにあった展示中のXZ400。
非常に誇らしげにそのV−twinを見せていた。
 細部の仕上げなどは市販車のそれとは違う物の、XZらしさは初めて見る者に取っては新鮮であろう。
この後工事中です。どんどんアップしていきますので
 ご期待下さいね。

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MyFriends

私の友達とその愛機達。
 順不同、XZに限りません。
  それぞれに個性的で魅力有る単車ばかりです